01

Disrupt

02

Design

03

Deliver

技術と誇りで、新しい価値を創造する

破壊し、設計し、実現する。
3つのDが、DXを本物にする。

SESだった会社が、SESを超える。

お知らせ

News & Updates

2025/11/01 採用

エンジニア採用を強化しています

2024/12/01 企業情報

EdgeCraftTech設立のお知らせ

Methodology

3つのDで実現する、
本質的なDX変革

多くのDXプロジェクトが期待通りの成果を出せない理由を、私たちは現場で学んできました

部分最適を全体最適へ
つなげる設計で価値を最大化

既存の枠組みを破壊(Disrupt)し、理想を設計(Design)し、価値を実現(Deliver)する。
これが私たちの3Dメソッドです。

01

Disrupt

破壊

既存の枠組みを破壊し、本質的な課題を発見。常識にとらわれない革新的アプローチで、真の変革への道を切り拓きます。

  • 「なぜそのシステムが必要か」を徹底的に問い直し、真の課題を明らかにする
  • 現場の声を聞き、データを分析し、業務フローの無駄や矛盾を無くす
  • 「できない」を「どうやればできるか」に変え、技術的制約を突破する方法を探る
02

Design

設計

ビジネスゴールから逆算した全体最適設計。部分最適を活かしながら、理想的なシステムアーキテクチャを創造します。

  • 5年後のビジネスを見据え、今必要な機能と将来必要な拡張性を設計する
  • 各部署の要望を統合し、全社最適の視点でシステム全体を再構築する
  • 技術選定の理由を明確にし、運用コストと開発効率のバランスを取る
03

Deliver

実現

スピード感を持った実装と継続的改善。単なる納品ではなく、ビジネスの成長を加速させる価値を届けます。

  • 2週間スプリントで動くものを見せ、早期にフィードバックを得て軌道修正する
  • 本番運用後もKPIをモニタリングし、データに基づいて改善提案を続ける
  • 障害対応だけでなく、ビジネス成果が出るまで伴走し続ける

Challenge

日本のIT業界が抱える、
6つの構造的課題

10年以上のSES事業で見えてきた、業界の本質的な問題。
これらを解決するために、私たちは3Dメソッドを開発しました。

時間売りモデルの限界

成果ではなく稼働時間で評価される構造が、イノベーションを阻害

成長機会の制限

指示待ちの作業に終始し、エンジニアの提案力・設計力が育たない

部分最適の罠

全体設計が見えないまま、部分的な対応に終始する開発

責任の曖昧さ

派遣型では責任の所在が不明確で、品質へのコミットメントが生まれない

提案力の欠如

お客様の要望を聞くだけで、本質的な課題解決の提案ができない

価値創造の欠如

納品して終わりの関係性で、継続的な価値向上が実現しない

DeliverSESの柔軟性
お客様の現場で継続的に改善を重ね、柔軟に価値を提供し続ける
Design受託の責任感
発見した課題を全体最適の設計へ。プロジェクト全体の成功に責任を持つ
Disruptラボの創造性
専任チームのR&Dで既存の枠組みを破壊し、本質的な課題と革新的解決策を発見
3DHybrid

3D-Hybrid Model

プロジェクトの各フェーズで
最適な開発手法を選択・融合

Disrupt(破壊)、Design(設計)、Deliver(実現)の各段階で、
ラボ・受託・SESの強みを戦略的に組み合わせ、プロジェクト全体を成功に導く統合型アプローチ。

Disrupt段階:
ラボ型のR&Dで既存の枠組みを破壊し本質を発見
Design段階:
受託の責任感で全体最適を設計
Deliver段階:
SESの柔軟性で継続的な改善と価値提供

Philosophy

EdgeCraftTechに
込めた想い

社名の3つの要素が表す、
私たちの技術哲学とアイデンティティ

Edge

最先端への挑戦

常に技術の最前線に立ち、業界の常識を塗り替える。安定を求めず、変化を創り出す革新的な姿勢で未来を切り拓く。

Craft

職人的こだわり

コードの一行一行に誇りを持つ職人魂。妥協なき品質追求と、細部まで磨き上げる技術者としてのプライド。

Tech

確かな技術力

理想を現実にする確かな実装力。最新技術を実務で活かし、不可能を可能にする技術基盤で価値を創造する。

Services

プロジェクトのフェーズに合わせて、
最適な開発手法を選択

Disrupt、Design、Deliverの各段階で必要なサービスを提供。
単独でも、組み合わせても、プロジェクトの成功をサポートします。

Disrupt

破壊

既存の枠組みを破壊し、本質的な課題を発見するフェーズ

ラボ型開発

専任チームによるR&D。既存の枠を超えた実験的アプローチで、破壊的イノベーションを実現。新規事業や先端技術の実証に最適。

  • 専任チームの組成
  • 実験的アプローチの許容
  • 失敗を前提とした挑戦

DXコンサルティング

現状分析から課題発見まで。業界の構造的問題を見抜き、本質的な変革の方向性を提示。表面的な改善ではなく、根本からの変革を支援。

  • 現状の課題分析
  • 本質的な問題の発見
  • 変革ロードマップの策定

Design

設計

ビジネスゴールから逆算した全体最適設計のフェーズ

受託開発

要件定義から実装まで一貫対応。ビジネスゴールから逆算し、全体最適を追求した設計で価値を最大化。単なる実装ではなく、戦略的パートナーとして伴走。

  • 要件定義から実装まで一貫
  • 全体最適を追求した設計
  • 責任を持った品質保証

技術顧問サービス

CTOとして参画し、技術戦略を策定。技術選定からチーム構築、アーキテクチャ設計まで、技術面から経営を支援。長期的視点での技術投資を最適化。

  • 技術戦略の策定
  • アーキテクチャ設計
  • チーム組成支援

システム刷新

レガシーシステムのモダナイゼーション。段階的な移行計画で業務を止めず、技術的負債を解消しながら新しい価値を創造。

  • 段階的な移行計画
  • 業務継続性の確保
  • 技術的負債の解消

Deliver

実現

スピード感を持った実装と継続的改善のフェーズ

MVP開発

最短1.5ヶ月でサービスローンチ。仮説検証に必要な機能に絞り込み、スピード重視で市場投入。早期のフィードバックループでピボットを支援。

  • 最短1.5ヶ月でローンチ
  • 仮説検証に特化
  • 早期フィードバック

SES(準委任)

柔軟なチーム拡張と継続的改善。お客様のチームの一員として参画し、スピード感のある開発を実現。提案型のエンジニアリングで価値を最大化。

  • 柔軟なチーム拡張
  • 継続的な改善提案
  • スピード重視の実装

3D-Hybrid

複数のメソッドを戦略的に組み合わせ

プロジェクトの各フェーズで最適な開発手法を選択・融合。
Disruptで方向性を定め、Designで全体を設計し、Deliverで素早く実装。
3つのDを組み合わせることで、プロジェクト全体の成功確率を最大化します。

ユースケース別の組み合わせ例:

新規事業立ち上げ
課題発見
DXコンサルティング

市場と顧客の本質的な課題を発見し、解決すべき問題を明確化

戦略設計
技術顧問

技術戦略を策定し、スケールを見据えたアーキテクチャを設計

MVP開発
受託開発

仮説検証に必要な機能に絞り込み、最短でプロダクトを実装

市場検証
SES(改善)

ユーザーフィードバックを基に継続的な改善と機能拡張を実施

レガシーシステム刷新
現状分析
DXコンサルティング

既存システムの課題と技術的負債を洗い出し、刷新の優先順位を決定

移行計画
技術顧問

業務を止めない段階的な移行計画を策定し、リスクを最小化

段階的刷新
受託開発

モダンな技術スタックで再構築し、保守性とスケーラビリティを向上

運用改善
SES(保守)

安定稼働を維持しながら、継続的な機能改善と最適化を推進

先端技術の実証・導入
技術検証
ラボ型開発

AI・ブロックチェーン等の先端技術の実現可能性を検証し、価値を確認

実装設計
受託開発

検証結果を基に本番環境への実装計画を設計し、リスクを管理

本番導入
SES(実装)

本番環境への導入を実施し、運用しながら技術の定着をサポート

Story

2024年の創業から始まる挑戦。
私たちはSES専業から価値創造型企業へ、着実に変革を進めていきます。

01
Phase 1
2024-2025

Foundation

信頼と実績の基盤構築

SES事業を通じて、大手企業との信頼関係を構築。
エンジニアネットワークを確立し、技術基盤を整備。

  • 大手企業との直接契約獲得
  • 高いエンジニア稼働率の実現
  • 顧客からの信頼獲得
02
Phase 2
2026-2028

Transformation

ビジネスモデルの転換

受託開発とラボ型開発を本格展開。
3Dメソッドを確立し、提案型のビジネスへシフト。

  • 受託・ラボ型開発の拡大
  • 3Dメソッドの実践と改良
  • 売上構成の多様化
03
Phase 3
2029-

Innovation

更なる価値創造へ

3Dメソッドを進化させ、
IT業界に新しい価値を提供し続ける。

  • 事業領域の更なる拡大
  • 新たな価値創造モデルの確立
  • 持続的な成長と革新

Career/Contact

Company

会社名

エッジクラフテック株式会社

所在地

〒170-0013
東京都豊島区東池袋1-18-1 Hareza Tower 20F

設立

2024年11月22日

代表者

代表取締役 堀 謙太郎

資本金

9,900,000円

事業内容

情報システムの開発・設計・構築・検証・運用保守の請負業

電話番号

03-6820-3978

ウェブサイト

https://edgecraft.jp/